top of page
東部におけるパルチザン戦-1943
Bandenkampf im Osten,1943

ドイツサイドの被服・装備レギュレーション
今回のイベントに参加される全ての方は必ず下記項目を全て熟読し理解していただき、ご参加のほどお願いいたします。
各レギュレーションは一部、開催前に変更される場合もあります。あらかじめご了承ください。
着用する被服及び装備等については、高価かつ希少な実物を使用することよりも、レプリカ及び代用品の使用を推奨いたします。
肌着に関しては、襟元から見えないようなVネック・ヘンリーネック及びタンクトップの白のみとします。襟元から見えるようなクルーネックTシャツ、ラウンドネックTシャツの使用は禁止とします。
今市場に溢れんばかり出回っている、HBT(ヘリンボーンツイル)製野戦服の着用は禁止です。
(必須)と書かれている被服・装備がない場合、状況への参加をご遠慮していただく場合があります。ご注意ください。
(推奨)と書かれている被服・装備類は選択する上で特におすすめする被服・装備類です。
(任意)と書かれている被服・装備類は着装してもしなくてもよい被服・装備類です。
※国防軍(陸海空)、SS警察師団、野戦憲兵、野戦秘密警察(GFP)は募集しておりません。
◆武装親衛隊
1 被服(必須)
(1) 上衣(必須)
➢M35野戦服
➢M36野戦服(推奨)
➢SSM37野戦服
➢M40野戦服(推奨)
➢SSM42野戦服(推奨)
➢SSM43野戦服(配備された時期が実質1944年のため、状況中はスモック着用のこと)
➢SS迷彩スモック(Ⅰ型・Ⅱ型)
・Ⅲ型スモック(腰ポケット付)の着用禁止
・迷彩パターンはA~Dまでとします。E・Fパターンは禁止


